【2回目】バツイチが再婚に向けた出会いを求めて婚活パーティーに参加!

【2回目】バツイチが再婚に向けた出会いを求めて婚活パーティーに参加!
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2回目の婚活パーティー!

今回の投稿は、

【2回目】バツイチが再婚に向けた出会いを求めて婚活パーティーに参加!

という内容です。

ある休日の午前中に突然の電話が・・・

ある休日の午前中、突然知らない番号から電話がありました。

電話に出てみると、相手は先日参加した婚活パーティーを主催しているこちらの会社からでした。

月間動員11,000人突破! 首都圏・大阪婚活パーティー

1つ前の記事で投稿した、「シャン・クレール」という会社です。

バツイチが再婚に向けた出会いを求めて婚活パーティーに参加!
バツイチが再婚を目指して・・・ 今回は、 バツイチが再婚に向けた出会いを求めて婚活パーティーに参加! という内容です。 私の場合...

電話の内容は簡単に言うと人数調整

恋愛希望の女性が予約殺到♪ 毎日開催婚活パーティー

これは、「シャン・クレール」の広告のコピーですが、開催スケジュールをWebサイトで見ていただくと分かるように、婚活パーティーを「毎日」開催しています。

「毎日婚活パーティーを開催」していると、当然ながら、男女の人数比が合わなくなることは十分ありえるでしょう。

そのような際には、電話で参加の「お誘い」があるようです。
これだけの頻度に婚活パーティーを開催し、パーティーのクオリティ(出会い)を確保するためには、男女比が適切になるように、人数を集めなくてはいけません。

出会いを求めている私からしたら、嬉しい電話です。
私に電話が掛かってくるということは、女性の比率が高いからであることは間違いないため、出会いのチャンスが広がるからです。

そのような「お誘い」の電話があることを含めて、「シャン・クレール」の婚活パーティーに参加して良かったと今でも思っています。

もちろん良い出会いがあって、「一旦婚活を辞めた!」であったり、「結婚した」「再婚した」という場合は、電話を控えてくれるそうなので安心です。

【2回目】バツイチが再婚に向けた出会いを求めて婚活パーティーに参加!

人生2度目の婚活パーティに参加

そのような経緯から、「シャン・クレール」が企画・運営する婚活パーティーに人生2度目の参加をしてみることにしました。

2回目の婚活パーティーも前回と同じタイプのパーティー

この時参加した婚活パーティーも、前回同様全員と個室風の席でお話が出来るパーティーでした。

電話で人数調整をすることが理由の1つかもしれませんが、お友だちとではなく、1人で参加している方も少なくありません。

初参加・一人参加も安心の婚活パーティー! を探している方にはおすすめできます。

前回の反省を活かして再婚に向けた出会いを求める!

前回の婚活パーティーで反省というか後悔したことがいくつかあったので、その反省を活かしてパーティーに挑みました。

前回の反省は次の事柄です。

■流れについていけず、相手の名前や番号、話したことをメモしきれなかった。
■机の上にある”LINE ID”を渡すことができる紙を、トークタイム中に渡せなかった。

相手の名前や番号、話した内容をメモすることは必須!

前回の投稿で記載した内容と重複してしまいますが、「相手の名前や番号、話した内容をメモすることは必須!」です。

全員と一通り話し終わった後の「アピールタイム」「マッチングタイム」で、「相手の名前や番号、話した内容」をメモしていないと、短い時間の中で多くの女性と話すことになる「婚活パーティー」という場では、「出会い」ではなく、「単に会話を楽しんだだけの時間」として終わってしまう可能性があるので致命的です。

これはまた別の機会に投稿しようと思っていますが、別の婚活パーティーでは最後の「アピールタイム」「マッチングタイム」で、相手の番号だけではなく「名前」を記載する必要がありました。

「メモは必須です!」

机の上にある、”LINE ID”を渡すことが出来る紙

初めて参加した時には、個室風の部屋で相手の方とお話することに必死で全く有効活用できなかったものがありました。

それは、「机の上にある、”LINE ID”を渡すことが出来る紙。」

実は、そんな素晴らしいアイテムが机の上に置いてあったんです。
しかしパーティーが始まると、お相手と会話をしたりメモをしたりしながらその紙に記載をするのは至難の技です。

ではどうすれば良いのか?

前回同様、受付を済ませて最初の席に誘導されている時にその解決方法を見つけました。

「婚活パーティーが始まる前に買いておく。」

コレですね!
何かを必死で書いている人がいたので「チラッ」っと横目で見たら、その紙を必死に書いていました。

婚活パーティーが始まって会話の時間になってからペンを必死で動かすのは失礼だしそもそも余裕がない。
それならば・・・「始まる前!」です。

短いトーク時間でも、机の上にある、”LINE ID”を渡すことが出来る紙を使うことで、多少なりとも相手に自分自信の印象を強く残すことができる可能性があります。

連絡先を伝えるだけのツールではないんですね。
そして勝負は、婚活パーティーが「始まる前!」から既にスタートしていたんです。

2回目で初めてのマッチング

2回目になるとパーティーの進み方や要領が分かるようになり、多少なりとも余裕が出てきます。

1回目同様、全員と一通り話し終わった後の「アピールタイム」で、トーク時間に気になっていた方からメッセージをいただきました。私もメッセージを送った方でした。

もちろんその方を、マッチング希望の1位~5位の中で1位に記載して運営スタッフさんに提出しました。

集計が終わって、緊張のマッチング発表。
私は光栄なことに「マッチングした2人」として番号を呼ばれました。
相手はその方でした。

この時も7組程マッチングがありましたので、今考えても「シャン・クレール」のマッチング率は比較的高いように思います。

会場の外で再開

前回同様、男性が先に外に出て、女性が後から出ることになります。
緊張の瞬間です。

この時は改めて婚活パーティーが開催された会場の外でご挨拶をして、連絡先を交換して、カフェでお話をして、結果的には良いお友だちになりました。

まとめ

今回の投稿は、

【2回目】バツイチが再婚に向けた出会いを求めて婚活パーティーに参加!

という内容でした。

「シャン・クレール」は、婚活パーティーの開催回数が高い分、人数比率が合わなくなることも当然起こり得るようです。

そのような時は電話で、「参加しませんか?」とお誘いをいただけます。
それは、女性の参加者数が多いことの証拠なので、出会いのチャンスでもあります。

せっかくのチャンスなので、都合が合えば積極的に参加してみるのも良いかもしれないですね。